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2010年6月23日 (水)

★美食コース★

高級食材使用の美食コースnote クーポン利用 飲み放題付き5000円

金曜日以外のご予約は飲み放題が通常2時間⇒3時間にsign03


【先付け】 煮蛸とめかぶの吸とろ 順菜のせ
【造 里】 炙り中トロとカンパチのお造り~自家製出汁ポン酢で~
【焼八寸】 和歌山県産天然鮎の岩塩焼き~沢蟹を遊ばせて~
【中 皿】 煮穴子棒鮨 焼玉出汁巻き玉子 枝付枝豆岩塩茹で
【中 皿】 霜降り和牛の炙りカルパッチョ~玉葱と蜂蜜醤油のソースで~
【揚げ物】 活〆 夏鱧と旬野菜の天婦羅
【御食事】 二色そうめん 涼風盛り~鯖節と鰹の出し汁で~
【水菓子】 水羊 ココナッツソース掛け

上記の美食コースを日~木限定の予約で

蝦夷あわびのお造りをサービスbleah
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御予約おまちしておりますhappy01


TEL 042-524-2211

2010年6月 4日 (金)

6月新登場 香家~kouya~コース 飲み放題付き6000円

6月末まで限定!旬の味覚たっぷり!
1ランク上の接待、大切な会食に・・・。


【先付け】 生湯葉焼き雲丹のせ
【御造り】 蝦夷アワビ入り四品盛り合わせ
【焼 物】 霜降り和牛サーロインのステーキ~旬の夏野菜と共に
【煮 物】 鱧と飛龍頭の冷し煮物
【中 皿】 中トロの炙り焼き~自家製ポン酢を掛けて~
【揚げ物】 大海老と旬野菜の天婦羅
【食 事】 おまかせにぎり鮨
【留 椀】 岩のりと三つ葉の赤出汁
【水菓子】 水羊羹 ココナッツソース掛け

2010年5月28日 (金)

新jコース ♪『美食』♪

6月からスタートの夏 新コース 美食コースですconfident

料理4800円 飲み放題1500円 6300円 ぐるなびクーポン利用

で1300円値引きの5000円にnote

【先付け】 煮蛸とめかぶの吸とろ 順菜のせ
【造 里】 炙り中トロとカンパチのお造り~自家製出汁ポン酢で~
【焼八寸】 和歌山県産天然鮎の岩塩焼き~沢蟹を遊ばせて~
【中 皿】 煮穴子棒鮨 焼玉出汁巻き玉子 枝付枝豆岩塩茹で
      霜降り和牛の炙りカルパッチョ~玉葱と蜂蜜醤油のソースで~
【揚げ物】 活〆 夏鱧と旬野菜の天婦羅
【御食事】 二色そうめん 涼風盛り~鯖節と鰹の出し汁で~
【水菓子】 水羊 ココナッツソース掛け


日~木限定の予約なら 蝦夷アワビの御造りをサービス!
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高級食材を多く使ったコースメニューですhappy01

是非 お一度お試し下さいlovely

TEL 042-524-2211

2010年5月27日 (木)

6月の店長おすすめ新コース


6月から新登場のコース 旬野菜コースnote

料理3800円 飲み放題1500円 クーポン利用で1000円引き

4300円にnote

夏メニューの先駆けとして食欲の薄れる時期に栄養満点の且ヘルシー志向の

構成に仕上げているこの夏 香家のおすすめコースとなっております。

【先付け】 野菜のそうめん仕立て
【造 里】 鮮魚と野菜の刺身~香川県産大粒粉醤油添え~
【サラダ】 京水菜と大根のハリハリサラダ~山葵ドレッシングで~
【焼き物】 トマト味噌とチーズの米茄子田楽
【冷煮物】 とろ湯葉と有機野菜の冷し煮物~柚子胡椒の風味を効かせて~
【強 肴】 観音地豚と茹で野菜の冷しゃぶ~梅肉ポン酢とコラーゲンジュレで~
【食 事】 漬物野菜二種の押鮨 赤出汁
【留 椀】 岩海苔と三つ葉の赤出汁
【水菓子】 白桃ムース 紅茶の琥珀ジュレ


御予約お待ちしております。


TEL 042-524-2211まで

2010年2月 3日 (水)

普段は太巻き!けど、今日だけ恵方巻き!?

さて次は、恵方巻きについてhappy01


節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって、目を閉じて願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかぶり(関西方言で「まるかじり」の意)するのが習わしとされる、関西が発祥とされる行事。
また食べている間は、無言でなければならないとされているcoldsweats02
七福神に因んで、かんぴょう、キュウリ、シイタケ、伊達巻、うなぎ、でんぶ等七種類の具を入れて、福を食べるという意味合いもあるらしい。「福を巻き込む」と。

恵方巻きの重要な点は
onesign01 節分の日に食べる
twosign01 願い事をしながら無言で食べる
threesign01 恵方の方角に向かって食べる
foursign01 縁起のものが巻いてある

と、大まかにいえば、このfour点であろう。


さ~肝心の今年twozeroonezero年の方角は

ズバリsign03

今年の恵方は「西南西」 ですsign03


皆さん、無言で願い事を想いながら一気にガブリと食べて下さいsign03

節分&豆まきについて

さて、「節分」ですがsign05

元々は、節分とは「季節を分ける」ことを意味し、

立春cherryblossom立夏wave立秋maple立冬bud

それぞれの前日を指します。

中でも、new新年の始まりに相当する立春cherryblossomの前日に当たる節分がもっとも重要視されたため、現在の形として残ったといわれています。


そして、豆まきhappy01

なぜ豆をまくのでしょうかsign02
それにはちゃんとわけがあるんですよwink

かつて、穀物や果実には「邪気を払う霊力」があると信じられていたので、豆をまくことで、その霊力により邪気を払い、福を呼び込むことができると考えられたんですねcatface

「煎った」大豆を使うのにも、やっぱりわけがあります。「陰陽五行」すなわち、自然の道理を木、火、土、金、水の五元素で表して五行といいますが、このうち「金」は硬さや厄病を表します(ちなみに、鬼が持っている金棒も、この「金」の象徴)。大豆は硬いので「金」、つまり鬼。そして「金」の作用をなくすのが「火」。つまり大豆を火で煎って邪気をはらうのです。同時に、まいた大豆を人間が食べることで、鬼を退治することにもなるわけです。豆は、鬼をやっつける道具でありながら、実は鬼そのものでもあるわけですね。

お楽しみの豆まきが終わったら、one年の厄除けを願い豆を食べよう。

場所によっては大豆ではなく、落花生のところもありますcatface


さて次はsign05

最近up関東にも浸透してきました、恵方巻きについてのお話しconfident

豆まきだけじゃイケない!

今日はtwothreesign01


節分ですhappy02


karaoke「鬼は~外pout福は~内lovely

だけじゃ、ダメなんですよcatface


そう、今や関東にも浸透してきましたsign03


恵方巻きsign03


これは、元々、関西では伝統行事で普通の行いでしたnote


ちなみに私の出身地でも当たり前のように恵方角をみてeye


恵方巻きをかぶりついてましたよscissorshappy02happy02scissors


それではちょっと豆知識happy02


LET's GOup

2010年1月19日 (火)

モチモチ感がたまりません!


ブカティーニ  伊名Bucatini
「小さい穴」を語源とする、中心に小さな空洞があるロングパスタ。 空洞は、寒い冬でも早く茹で上がるようにするための工夫によるもので、食感もスパゲッティとは異なります。
 
アマトリーチェ地方の代表パスタ・アマトリーチェ(トマトソースとパンチェッタ)は、伝統的にこのパスタを使い、 その他には やや太めのスパゲッティと同様、濃厚なソースによく合います。


先日行ったお店houseで、いつもとは違うパスタ麺に出会いましたcatface

upwardrightにも書いてありますがmemo確かに中心に穴があいてるんですsign01

食感はモチモチした感じでソースによく絡んでるのが判ります。
トマトソースをベースにして頂いたけど、チーズ等のちょっとこってりsign02したソースにも相性がいいかもbleahgood

2010年1月 7日 (木)

七草は??

芹(セリ)  別名、シロネグサ(白根草)。湿地やあぜ道、休耕田など土壌水分の多い場所や水辺の浅瀬に生育することもある湿地性植物である。高さは30cm程度で茎は泥の中や表面を横に這い、葉を伸ばす。葉は二回羽状複葉、小葉は菱形様。全体的に柔らかく黄緑色であるが、冬には赤っぽく色づくこともある。花期は7~8月。やや高く茎を伸ばし、その先端に傘状花序をつける。個々の花は小さく、花弁も見えないほどである。北半球一帯とオーストラリアに広く分布する。

ナズナ 別名ペンペングサ(ぺんぺん草)。田畑や荒れ地、道端など至るところに生える。ムギ栽培の伝来と共に日本に渡来した史前帰化植物と考えられている


ハハコグサとは、キク科ハハコグサ属の越年草である。「御形(オギョウあるいはゴギョウ)」でもあり、茎葉の若いものを食用にする。


繁縷ハコベラ  背の低い草で、高さはせいぜい20cm。茎の株でよく枝分かれして密集した群落を作る。茎には節があり、節ごとに葉を互生する。葉は広卵形、ややハート形っぽく、茎の下部では長い葉柄があるが、先の方では次第になくなる。花は集散花序につき、まばらに散らばる。花弁は白く、5弁であるが、根元近くまで深く裂けているため、一見では10弁に見える。


ホトケノザ  アジアやヨーロッパ、北アフリカなどにも広く分布する。日本では北海道以外の本州、四国、九州、沖縄に自生し、道端や田畑のあぜなどによく見られる雑草である。

四角断面の茎は柔らかく、下部で枝分かれして先は直立する。葉は対生で縁に鈍い鋸葉があり、下部では葉枝を持つ円形、上部では葉枝はなく茎を抱く。花期は3~6月、上部の葉脇に長さ2cmほどの紫で唇形状の花をつける。閉鎖花が混じることが多い。成長した際の高さは10~30cm。


蕪別名スズナ  「カブ」の語源は諸説あり、頭を意味する「かぶり」、根を意味する「株」、またはカブラの女房詞である「オカブ」からとされている。 江戸時代は漢語で蕪菁(ブセイ、wuqing)、蔓菁(マンセイ、manqing)、扁蘿蔔(ヘンラフク、bianluobo)などと呼ばれていた。


スズシロ  ダイコン(大根)はアブラナ科の野菜。主として肥大した根、茎、胚軸を食用とするほか、種子から油が採れる。

形状や色も多様で、皮の色は主に白(ハツカダイコンは赤など、白でないものも多い)。

地中海地方や中東が原産で、古代エジプトから食用としていた記録がある。ユーラシアの各地でも利用されており、日本では弥生時代には伝わり、在来種と中国ダイコンの交雑で栽培品種が成立(しかし日本原産という説もある)。江戸時代には関東の江戸近郊である板橋・練馬・浦和・三浦半島あたりが特産地となり、その中で練馬大根は特に有名であった。ダイコンは日本においては品種・調理法とも豊富であり、現代の日本人の食卓(なべ・おでん等)には欠かすことのできない野菜となっている。 また、由来は特にはっきりはしていないが、文字通り「大きな根」と捉えることが多い。

☆ 七草粥の由来 ☆

七草(ななくさ)は、人日の節句(oneseven日)の朝に、seven種の野菜が入った羮を食べる風習のことです。
本来は七草と書いた場合は秋mapleの七草を指し、小正月oneonefive日のものも七種と書いて「ななくさ」と読むが、一般にはseven日正月のものが七草と書かれる。
現代では本来的意味がわからなくなり、風習だけが形式として残ったことから、人日の風習と小正月の風習が混ざり、oneseven日に”七草粥”が食べられるようになったと考えられる。


中国ではこの日には「七種菜羹」(seven種類の野菜を入れた羹(あつもの))を食べて無病を祈る習慣があった。日本でも古くから行われており、『延喜式』には餅粥(望粥・もちがゆ)という名称で七種粥が登場する。
餅粥は毎年oneonefive日に行われ、粥に入れていたのは米・粟・黍(きび)・稗(ひえ)・みの・胡麻・小豆のseven種の穀物だった。

これを食すれば邪気を払えると考えられていた。なお、餅粥の由来については不明な点が多いが、『小野宮年中行事』には弘仁主水式に既に記載されていたと記され、宇多天皇は自らが寛平年間に民間の風習を取り入れて宮中に導入したと記している(『宇多天皇宸記』寛平2年2月30日条)。この風習は『土佐日記』・『枕草子』にも登場する。

その後、春先(旧暦の正月は現在のtwo月初旬ころで春先だった)に採れる野菜を入れるようになったが、その種類は諸説あり、また、地方によっても異なっていた。現在のseven種は、onethreesixtwo年頃に書かれた『河海抄(かかいしょう)』(四辻善成による『源氏物語』の注釈書)の
「芹、なづな、御行、はくべら、仏座、すずな、すずしろ、これぞ七種」
が初見とされる。

江戸時代頃には武家や庶民にも定着し、幕府では公式行事として、将軍以下全ての武この7seven種の野菜を刻んで入れた粥(かゆ)を七種粥(七草粥)といい、邪気を払い万病を除く占いとして食べる。呪術的な意味ばかりでなく、御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もある。

seven種は、前日の夜にまな板に乗せて囃し歌を歌いながらnotesnotes包丁で叩き、当日の朝に粥に入れる。囃し歌はnotes鳥追い歌に由来するものであり、これは七種粥の行事と、豊作を祈る行事が結び付いたものと考えられている。歌の歌詞は「七草なずな 唐土の鳥が、日本の土地に、渡らぬ先に、合わせて、バタクサバタクサ」など地方により多少の違いがある。

seven種の行事は「子(ね)の日の遊び」とも呼ばれ、正月最初の子の日に野原に出て若菜を摘む風習があった。『枕草子』にも、「七日の若菜を人の六日にもて騒ぎ……」とある。

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